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2月の読んだ冊数は??

2月後半は少し忙しかったので、読んだのがマンガが多かった気がします。

毎月10冊読むという目標は無事達成。

ゆっくり読む時間が欲しい!!

結構、積読しているので、3月にはきちんと読めたらいいなと思います^^


2013年2月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:4365ページ
ナイス数:333ナイス

orange 2 (マーガレットコミックス)orange 2 (マーガレットコミックス)感想
次巻が気にならない人はいないんじゃないかって思うくらい完成度が高く、面白かった。パラレルワールドの可能性が高いことが判明し、未来の自分の過去は変わらないという事実。もがきながら、それでも「救いたい」と頑張る菜穂は強いですね。翔が自殺だった事が判明しましたが、こんなに強い想いがあれば、きっと大丈夫。最終巻はハッピーエンドになることを願っています。
読了日:2月28日 著者:高野 苺
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 1 (ジャンプコミックス)あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 1 (ジャンプコミックス)感想
コミカライズ版、思っていた以上に良かった!アニメと小説版がうまく融合されていました。花火の∞のシーンの作画はすごかった。感動しました。2巻も期待したいです。
読了日:2月28日 著者:泉 光
式の前日 (フラワーコミックス)式の前日 (フラワーコミックス)感想
どの短編も非常にクオリティーが高い。特に表題作がすごくいい。結婚式前日のカップルの話と思いきや・・・。どの話もどこか切なくて、あたたかい。感動がそっと胸に染み入るような、そんな作品でした。もう1回読みたくなりますね。
読了日:2月21日 著者:穂積
県庁おもてなし課県庁おもてなし課感想
「県庁おもてなし課」という目を引くタイトルのこの本をやっと読めた。高知の魅力もちゃんと伝えつつ、人間ドラマとしても読み応えのあった1冊でした。淡い恋なんかもあって、それもまたいい。映画化も決まった本作ですが、映画も観てみたいと思いました。
読了日:2月18日 著者:有川 浩
旅猫リポート旅猫リポート感想
涙が自然とこぼれるような作品でした。 お互いを思っているナナと悟が素敵でした。 私は猫は飼っていませんが、うさぎを飼っています。 この本を閉じた時、真っ先に愛うさを抱きしめました。 最後にはあたたかさが胸にしみる、そんな本でした。
読了日:2月16日 著者:有川 浩
きいろいゾウ (小学館文庫)きいろいゾウ (小学館文庫)感想
図書館で偶然見つけたので読みました。そっと手元に置いておきたいようなそんな小説でした。同じ景色を見ていても、お互いが見えている世界は違っていて、でもお互いに愛し合っているということが伝わってくる。 大きな試練を乗り越えた二人はある意味でスタート地点に立った。 ラストの必要なものリストに書かれている最後の欄に「ぼくのつま」と書かれていて、素敵だなと思った。
読了日:2月16日 著者:西 加奈子
ライアー×ライアー(4) (KC デザート)ライアー×ライアー(4) (KC デザート)感想
うん、今回も面白かったです!塚口先輩も参戦し、ますますおかしなことに・・・。湊、モテすぎだろ!三重恋愛とかわけが分からんよ(笑)少し姉としての湊と透の距離も縮まったけども、今後鳥丸くんがどう出るのか気になります。
読了日:2月14日 著者:金田一 蓮十郎
吉祥寺の朝日奈くん (祥伝社文庫)吉祥寺の朝日奈くん (祥伝社文庫)感想
前から読みたいと思っていた本が文庫化したので読みました。青春がぎゅっと詰まった甘酸っぱい恋愛小説でした。どの作品も切なさと優しさにあふれていました。個人的には「うるさいおなか」がすごく共感できました。私も悩んだなーと(笑)
読了日:2月14日 著者:中田 永一
はじまりのにいな 4 (花とゆめCOMICS)はじまりのにいな 4 (花とゆめCOMICS)感想
良いラストでした。篤郎は最後まで新菜が千歳の生まれ変わりであるかどうかを訊ねませんでしたね。篤郎は千歳の生まれ変わりだからってことではなく新菜自身を愛しているという事が伝わって良かったです。結末は分かっていたけれど。ハッピーエンドまでの過程を見られて本当に良かった。やっぱり、幸せが1番ですよね。
読了日:2月13日 著者:水森暦
別冊図書館戦争II (図書館戦争シリーズ 6) (角川文庫)別冊図書館戦争II (図書館戦争シリーズ 6) (角川文庫)感想
再読。相変わらず堂上夫妻のベタ甘っぷりは健在でした!何よりも手塚&柴崎が幸せになってくれて良かった〜!ストーカー事件は気持ち悪かったです。素直になれなかった柴崎がやっと素直になれて本当に良かった!お互いを大事にし合える人が出来て良かったねと柴崎に言いたいです。
読了日:2月4日 著者:有川 浩
別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)感想
革命を読んだ勢いで再読。甘、甘すぎます・・・!久しぶりに読んだので破壊力がありました。これは人前で読んではダメですね。ニヤニヤしてしまって変な人と思われます!とにかく郁が可愛い。二十六歳純粋培養乙女・茨城県産は相変わらずいろいろ突っ走ってました。この勢いで別冊2も読みます。
読了日:2月3日 著者:有川 浩
再生のパラダイムシフト  リ・ユニオン (富士見ファンタジア文庫)再生のパラダイムシフト リ・ユニオン (富士見ファンタジア文庫)感想
『ライトノベルの歴史を変える一冊』という帯を見て買ってみました。そこまで煽る必要はなかったのではと思いました。帯の煽り文句を考えないで読めば佳作のライトノベルという感じがしました。良いボーイミーツガール作品だったとは思います。
読了日:2月3日 著者:武葉 コウ
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)感想
再読。映画のDVDを観たら、読みたくなってあっという間に読み終わった。カミツレデートはいつ読んでもニヤニヤしますね(笑)後半は手に汗を握る展開でハラハラしながら読みました。郁が一人で当麻先生を護衛している時の頼もしさといったら。成長が感じられて良かった。エピローグはベタ甘でニヤニヤ。こんなにニヤニヤするのは有川さんの本ぐらいですよ(笑)
読了日:2月3日 著者:有川 浩
orange 1 (マーガレットコミックス)orange 1 (マーガレットコミックス)感想
面白かった!誰だってこうすれば違う結果になったのではないかと後悔することってたくさんあると思います。 こうして欲しいと言ってるけれど、10年後の自分が出来なかったことをやることって勇気がいるし、難しい。 でも、そんな困難を乗り越え未来を変えようとする菜穂は強くて凄いなと思いました。 『翔の笑顔は残すよ 10年後も ずっと ずっと』 そんな彼女の強い想いが届くといいなと思います。 2巻が気になります!
読了日:2月3日 著者:高野 苺
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))感想
やっぱりSFの王道ですね。冷凍睡眠とタイムスリップをうまく使って、伏線を回収しつつ、逆転していくダンは痛快でした。また、ダンの発明品も描写が細かったので、そこにあるような錯覚を覚えました。信じて探していればいつかは「夏への扉」という自分だけの幸せにたどり着けるのだなと思いました。あと、ハイラインの猫への愛があふれていました。
読了日:2月3日 著者:ロバート・A・ハインライン

読書メーター


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1月の読書 まとめ

1月はあまり読めませんでした
ちょっとマンガ率が多かったです。
1月は集めているマンガの発売が非常に多かったので。
実はまだ読めてないマンガもあったりします。
2月こそは10冊は読みたいなぁ



2013年1月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1851ページ
ナイス数:215ナイス

となりの怪物くん(11) (KC デザート)となりの怪物くん(11) (KC デザート)感想
それぞれ皆の成長が垣間見ることのできた巻でした。ヤマケンの「好きだ」とストレートな告白がたまらなく良かった。ヤマケン、頑張った!そして雫とハルの仲直りもグッときた。自分の想いを雫がハルにぶつけて「ヒデー言い様だな シズク」と言った時のハルの表情がとっても優しい。2人は素敵なカップルだったんだなと改めて自覚しました。夏目ちゃんもかわいい。ササヤンと夏目さんもうまくいってほしいです。大満足な巻でした。
読了日:1月22日 著者:ろびこ
植物図鑑植物図鑑感想
文庫が出たので再読。普段あまり気にしない野草ですが、この本を読むと自分も狩りに行きたいなと思いました。何しろ土手が目の前にあるので(笑) とても甘くてキュンとする恋愛もので良かったです。しかし、読んでるとなんか恥ずかしい!!「ゴゴサンジ」の話では、自分たちだけの名前とかなんかいいなとか思ったり。有川さんらしい小説でした。
読了日:1月22日 著者:有川 浩
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)感想
心あたたまる物語でした。気づいてないだけで日常に埋れている小さな幸せ。最後、登場人物たちはそれぞれの幸せを見つけた。私も自分にとっての小さな幸せを見つけたいなと思った。
読了日:1月10日 著者:飛鳥井 千砂
舟を編む舟を編む感想
面白かった!何年も時間をかけて熱い思いを持ち、ひたむきに努力する姿は胸を打たれました。「辞書編纂」という大きな事業を見事に描いていました。「言葉」というのは一人一人にとって特別な意味を持ち、「言葉」によって人は繋がっているんだなと改めて感じました。そして一つ一つの言葉を大切にしていきたいなと思いました。最後に改めて表紙を見てみると思わずニヤリとしてしまいました。こんな面白かったならもっと早く読めば良かったなと思いました!
読了日:1月7日 著者:三浦 しをん
ラストゲーム 3 (花とゆめCOMICS)ラストゲーム 3 (花とゆめCOMICS)感想
いろいろなイベントがあって面白かった。お見舞いイベントが特にニヤニヤ!相変わらず柳は不憫ですね。相馬くんが完全に当て馬に・・・。それにしてもこのマンガは不憫なキャラが多いですね(笑)次巻が待ち遠しいです‼
読了日:1月7日 著者:天乃忍
LOVE SO LIFE 11 (花とゆめCOMICS)LOVE SO LIFE 11 (花とゆめCOMICS)感想
双子ちゃんの成長と別れが近づいているのを感じさせる巻でした。そして何よりも松永さんの過去がメインの本編でしたが、そんなに辛い過去があったなんて・・。詩春も松永さんも「家族」に飢えているから互いを必要としているんだなと改めて感じました。だんだん終わりが近づいている感じで寂しいですが、皆幸せになって欲しいですね。
読了日:1月3日 著者:こうち楓
恋文の技術 (ポプラ文庫)恋文の技術 (ポプラ文庫)感想
面白かったです。森田氏の手紙だけで構成されており、後からいろいろな出来事の詳細が分かったりして、飽きさせない構成でした。伊吹さんへの手紙の失敗作の数々。笑わせていただきました。最後はいろいろな人になりすまして手紙を書けるように。さすがです。そして最後の伊吹さんへの手紙。伊吹さんへの恋の行方が気になりつつ、うまくいくんだろうなーとあったかい気持ちで本書を閉じたのでした。良い読後感でした。
読了日:1月1日 著者:森見 登美彦

読書メーター

11月に読んだ本。

11月はけっこう読めました。
でも、漫画より小説の比率が高い(笑)
今月は、漫画がたくさん読めたらいいです!

2012年11月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:3920ページ
ナイス数:131ナイス

となりの怪物くん FAN BOOK (KC デザート)となりの怪物くん FAN BOOK (KC デザート)感想
満足な1冊でした。未収録マンガや、初期設定、更には書き下ろし漫画も収録されていて、盛りだくさんでした!!!特に気に入ったのは未収録漫画の「彼らが仲よくなった話」です。 海明学院メンバーの出会い話。ヤマケンがあっさり殴られたところはヤマケンには悪いけれど、笑っちゃいました(笑) キャラクター投票もしました。ヤマケンと迷いましたが、ササヤンにしました!
読了日:11月27日 著者:ろびこ
武士道エイティーン武士道エイティーン感想
面白かった。香織、早苗視点以外で描かれた短編も、本編と大きく関係している訳ではありませんが、本編を更に引き立てていました。 「わたしたちは、もう迷わない。」シックスティーン、セブンティーンと香織、早苗が悩み、迷いながら進んで成長したからこそ言える言葉。これからも2人は険しい武士道の道をお互いを励みにしながら、進んでいく。読んだ後、私も頑張ろうと思いました。本当に素晴らしい青春小説でした。
読了日:11月24日 著者:誉田 哲也
三匹のおっさん三匹のおっさん感想
スカッとする良い読後感でした。こんなおっさん達が近所にいたら、心強いだろうなぁ。面白いだけではなく、現代の問題も取り上げられていて、身近にこういう問題があるんだなと改めて感じました。おっさん達の影響を受けて、変わっていく祐希が微笑ましかったです。祐希と早苗の淡い恋愛もピュアで良かった。
読了日:11月24日 著者:有川 浩
とかげ (新潮文庫)とかげ (新潮文庫)感想
この本を読んだ後、癒されました。誰もがそれぞれ何かしら傷を抱えていて、それは人と関わってできるものが多いけれど、結局その傷を癒すのも人なのだなと改めて感じました。
読了日:11月16日 著者:吉本 ばなな
ビタミンF (新潮文庫)ビタミンF (新潮文庫)感想
どの短編も、家族の絆や大切さを改めて感じることができました。様々な意味がこめられているビタミンFを摂取して、心に染み渡り、元気が出ました。特に好きなのは、「セッちゃん」です。「セッちゃん」は、親の愛情を深く感じられました。流し雛のシーンではグッときました。
読了日:11月15日 著者:重松 清
プシュケの涙 (メディアワークス文庫)プシュケの涙 (メディアワークス文庫)感想
ぎゅっと胸が締め付けられた。後半部分に吉野と由良の話を持ってくることで、切なさと哀しみが増している。結末が分かっているからこそ、吉野の最後の言葉がとても胸に刺さった。決して優しい結末ではないけれど、吉野と由良の物語は優しくて、あたたかかった。
読了日:11月14日 著者:柴村 仁
檸檬のころ (幻冬舎文庫)檸檬のころ (幻冬舎文庫)感想
青春の要素がぎゅっと詰まった連作短編集でした。悩みながら傷つき、心に染みる檸檬の痛さ。檸檬のリップクリームを卒業した加代子は、そんな青春の「檸檬のころ」を卒業できたのだろうか。それぞれが恋や友情、進路に悩む時期。学生の今、読めてよかった。
読了日:11月14日 著者:豊島 ミホ
「赤毛のアン」に学ぶ幸福になる方法 (講談社文庫)「赤毛のアン」に学ぶ幸福になる方法 (講談社文庫)感想
「赤毛のアン」と「茂木健一郎」という意外な組み合わせに目がとまり、思わず購入。 私も小学生の頃、赤毛のアンが大好きで、シリーズを全部読破しました。本書を読んで、赤毛のアンの見方が自分の中で広がりました。 毎日の生活の中に「感動」を見つけ出し、ひたむきに生きて、自分の運命を受け入れていく。私もそういう生き方をしていきたいです。 また赤毛のアンを読みたくなりました。
読了日:11月13日 著者:茂木 健一郎
失はれる物語 (角川文庫)失はれる物語 (角川文庫)感想
どの短編も良いものばかりでした。「calling you」は人と付き合う事の苦手な2人が心を触れ合わせていく過程が丁寧に描かれていて、良かったです。「傷」は、傷ついている2人が傷を分け合い、乗り越えようとする姿に胸が締め付けられました。そして、「しあわせは子猫のかたち」は、読んだ後、あったかい気持ちになりました。乙一さんの作品はホラー系よりもこういうあったかくて、切ない小説の方が好みです。
読了日:11月7日 著者:乙一
ターン (新潮文庫)ターン (新潮文庫)感想
序盤は読むのが退屈でしたが、中盤以降からだんだんと面白く読めました。主人公の心情が丁寧に描かれていて、良かったです。時間は無限ではないから、今を大切にしていこうとこの本を読んで改めて感じました。
読了日:11月4日 著者:北村 薫
桐島、部活やめるってよ桐島、部活やめるってよ感想
まず、題名がインパクトがあり、映画化もされていたので気になって読んでみた。上か下か。確かに暗黙のルールみたいな感じで存在している。そしてそれぞれの立場でも、「上」にいる人たちは、自分が振り落とされないように必死で、「下」にいる人たちは「上」の人の事を気づかないフリをする。その上下関係はまさに「光」と「影」である。 そして登場人物達の「光」と「影」がリアルに描かれていて引き込まれた。映画も観てみたいなと思った。
読了日:11月3日 著者:朝井 リョウ
砂漠 (新潮文庫)砂漠 (新潮文庫)感想
面白い青春ものでした。それぞれキャラクターに個性があって良いのだが、やはり西嶋が強烈。今時いなさそうなキャラですが、いつも真剣だから説得力を感じてしまう。西嶋の言っていることは正論だけれど、なかなか実行出来る人は少ない。しかし、それを行動に移すことのできる彼はすごいなと思った。こんな素敵な仲間たちがいるっていいなあ。
読了日:11月1日 著者:伊坂 幸太郎

読書メーター
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プロフィール

ナッツ

Author:ナッツ
読書好きのナッツです。
我が家のペットのうさぎのココや、本、漫画、などについて感想を書いていければと思います。

私の愛うさの名前はココといいます。
オスです!
8月で7歳になりました!
時が経つのはあっという間ですね!

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